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アメリカビザ取得にはどれぐらい時間が必要?

アメリカビザ申請は

誠実・的確・丁寧な
JGIアメリカビザセンター
お任せ下さい!!

↓↓↓
TEL 03-6450-1024

さて、
今日は

「アメリカビザの申請・取得にはどれぐらい時間がかかるか」

についてです。

ご質問・ご感想等がありましたら

usvisa-center@jgi-tigergate.co.jp

までお声をお寄せ下さい。

【アメリカビザ取得にはどれぐらい時間が必要?】

渡米する場合、
その目的に応じて
アメリカビザを
申請・取得する事になります。
(ビザ免除の対象となる場合は除く)

初めて
アメリカビザを
申請する方は特に、
アメリカビザを取得しよう、
と思い立ってからビザが
手元に届くまでに、
一体どれぐらいの時間が
必要になるのだろうと
心配されるようです。

ビザ種別により
所要時間は
それぞれ異なります。

ここでは、
B,E,Lビザ
おおよその所要時間を
ご案内します。

(但し、夏期・冬期の繁忙期、
米国大使館の審査状況や
郵便事情等によっては、
さらに時間を要する場合もあります。
あくまで一般的な基準であり、
申請内容により
変動することをご了承下さい)

B,E,Lビザとも、
写真撮影や戸籍謄本の取り寄せ、
書類の翻訳作業なども含めた
書類作成準備のため
領事面接前に
約1ヶ月間の準備期間が必要です。

Bビザ(短期商用 / 観光)、
Eビザ(条約貿易家 / 条約投資家)

ビザ取得日数:領事面接合格後、約1週間

(但し、Eビザ新規企業登録の場合、
その審査に約8週間かかります。
ビザ面接前に登録完了が必要です)

Lビザ(同系企業内転勤者)は、
ビザ申請の前に
アメリカ移民局の審査を受けます。
その審査に約2〜3ヶ月かかります。

ビザ取得日数:
領事面接合格後、約1週間+PIMS照会2日

アメリカビザの準備は、
準備し過ぎても、し過ぎる事はありません。
余裕を持って万全の態勢で申請に臨み、
アメリカビザの合格を目指しましょう。

JGIアメリカビザセンターは、
御社のアメリカビザ申請取得を
トータルでサポート致します。
どうぞお気軽にご相談下さい。

℡03-6450-1024
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アメリカビザ領事面接に万全の態勢で臨むには

アメリカビザ申請は
誠実・的確・丁寧な
JGIアメリカビザセンター
お任せ下さい!!
↓↓↓
TEL 03-6450-1024


さて、
今日は

「米国大使館の領事面接」

についてです。
ご質問・ご感想等がありましたら
usvisa-center@jgi-tigergate.co.jp
までお声をお寄せ下さい。


【アメリカビザ領事面接に万全の態勢で臨むには】

アメリカビザを申請すると、
申請者本人が
米国大使館で
領事面接を
受ける必要があります。

特に、初めて
アメリカビザを申請する
申請者の方は、
この領事面接が
どんなものなのか分からず、
とても不安に感じるようです。

しかし、
準備を万全にしていれば、
不必要に恐れることはありません。

JGIアメリカビザセンターでは、
申請者の領事面接前に、
綿密なオリエンテーション
行います。

これは、
申請者が領事面接に
間違いなく対応出来るように
受けて頂くものです。

このオリエンテーション
アメリカビザ申請代行を
お引き受けする際に行う
コンサルティングと共に、
JGIアメリカビザセンター
ビザ取得成功率を
抜群に高めています。

オリエンテーションでは、
米国大使館より
徒歩10分の
JGIアメリカビザセンター
オフィスにお越し頂いて、
係の者が対面で
申請書類の内容と
領事面接の全容を
ご説明するとともに、
領事との想定問答を行います。


・申請者の会社の事業内容
・米国現地法人での業務内容
・部下の人数
・直属の部下の下に
 他のスタッフがいるかどうか


など、
領事から
かなり突っ込んだ内容を
質問される場合に備えます。

申請者の奥様にも、
申請者の米国での
仕事の内容などについて
聞かれる場合があります。

また、奥様本人が米国で
働くつもりかどうかを
質問されたケースもあります。

もし、
申請者本人が
自身の申請書類の内容も
理解していなかったり、
会社サイドから
米国での
自分の業務内容を
詳しく知らされず、
組織図上の
自己の位置も把握しないまま
領事面接に臨んだとしたら
一体どうなるでしょうか。

そのような申請者は、
たとえ書類審査が
問題なく通ったとしても、
領事面接の際に、
領事からの細かい質問に
キチンと回答出来ずに
終わってしまうでしょう。

「会社が米国現地法人に
 赴任しろというから
 ビザ申請をしました。
 アメリカでの業務内容は
 アメリカに
 行ってみないと
 分かりません」

という回答では、
領事は納得せず、
ビザを拒否される
可能性が高まります。

申請者自身が、
事前に頭の中で
回答をまとめて
おくことが大切です。

JGIアメリカビザセンターでは、
実際の領事面接に即した
オリエンテーション
行います。

領事面接に自信を持って臨めると
大好評のオリエンテーションです。

御社の
アメリカビザ申請は
どうぞ
JGIアメリカビザセンター
お任せ下さい!


米国企業を退職したら、Eビザ資格は無効になる

米国内の企業で就労するために
Eビザを取得していた人が、
その企業を退職した場合、
そのEビザ資格は無効となります。

そのままウッカリと
米国に居住し続けると

「不法滞在(=オーバーステイ)」

となります。

一度
オーバーステイを
してしまうと、
今後
アメリカに入国する際に
大きな制限ができ、
最悪の場合は
入国が困難になります。

ビザの資格が
無効になった時点で、
速やかに米国から
退去する必要があります。

Eビザ
(条約貿易家・条約投資家)
は、
日本人が設立した米国企業の
駐在員に適用されるビザで、
日米友好通商航海条約の下、
日本の
米国大使館・領事館で
審査が行われます。
米国移民局で
ビザステイタスの変更はできません。

もし、
米国滞在中に
別のEビザカンパニーに
転職した場合は、
まず米国移民局に対して
雇用主変更及び滞在延長の
ペティション申請を
する必要があります。

またその後、
米国を離れる際には、
その企業から新たに
ビザ申請をし、Eビザ取得を
目指すことになります。


御社は
アメリカビザのことで
お困りではありませんか?

JGIアメリカビザセンターは、
1991年創業以来
蓄積した
アメリカビザのノウハウにより、
御社のアメリカビザ申請取得を
サポート致します。

どうぞお気軽にご相談下さい。
プロフィール

渡部澄彦

Author:渡部澄彦
初めまして。
JGIアメリカ
ビザセンター
顧問の
渡部澄彦
(ワタナベスミヒコ)
です。
JGIアメリカ
ビザセンターの
ブログは
アメリカビザの
知って得する
情報が満載!
御社の
アメリカビザ
申請取得に
どうぞ
お役立て下さい

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