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就労ビザを選ぶ際には、Eビザを最優先に

米国就労ビザ(E、H、Lビザ)の中で、
Eビザは最も優れた特徴を持つビザです。

ところが、


・ Eビザは、会社ごとに
取得できる枠の数が
決まっていて、
大切な枠は社長や重役のために
取っておきたいから
若手駐在員には使わない

・ Eビザは
入手までに時間がかかる

・ Eビザは書類作成が難しい

・ Eビザは審査が厳しい

・ Eビザは
他の就労ビザよりもコストがかかる


等々の、誤った噂を信じて
Eビザを敬遠している企業が
多く見受けられます。

しかし、実際には
Eビザには枠はありません。

要件を満たせば、技術者にも
Eビザは発行されますし、
入手所要日数は、通常時であれば
面接合格後の1週間以内には
発行されています。

(注1・夏期繁忙期は除きます。
 注2・新規Eビザ会社登録の際には
    書類審査に6〜8週間かかります)。

また最近は、
LビザやHビザの審査が厳しくなっており、
書類の数も増えましたので、むしろ
Eビザの方が書類が少ないぐらいです。

さらに、
E、L(同系企業転勤者)、H−1B(専門職)ビザに
かかる料金を比較すると、

Eビザ  $270
Lビザ  $2,240〜4,490
H−1Bビザ $2,990〜5,990

と、
圧倒的にコストを抑える事ができます。


就労ビザの種別を決める際には、
まずはEビザから
取得可能性の検討をなさることを、
JGIアメリカビザセンターは
強くお勧め致します。

御社は
アメリカビザの事で
お困りではありませんか?

JGIアメリカビザセンターの
コンサルティング(有料)では、
御社に最適のビザを的確に判断致します。
どうぞお気軽にご相談下さい。
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渡部澄彦

Author:渡部澄彦
初めまして。
JGIアメリカ
ビザセンター
顧問の
渡部澄彦
(ワタナベスミヒコ)
です。
JGIアメリカ
ビザセンターの
ブログは
アメリカビザの
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情報が満載!
御社の
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どうぞ
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